狙うぞ万馬券!<重賞予想>

2018年09月


お疲れ様です。
土曜、日曜とブログ更新ができない可能性がありますので、予約投稿で更新させて頂きます。

オールカマーの傾向および予想は現時点で未定です。




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● 神戸新聞杯 ● 
やはりこの重賞は上がりが使える馬から入りたい。
過去11年間上がり4位以下だった馬は6頭のみで、連対した馬は阪神芝で勝ち鞍があるダービー連対馬のみ。

予想記事で書きました通り、好走該当馬の6頭から予想していきます。


①上がり2位以内が2回以上あった馬(好走率97%)

アドマイヤアルバ、エタリオウ、ゴーフォーザサミット、ステイフーリッシュ、タイムフライヤー、ダブルシャープ、メイショウテッコウ、ワグネリアン


その中でも

②外回りコースで上がり2位以上があった馬もしくは外回りコース経験なし(好走率97%)

アドマイヤアルバ、エタリオウ、ゴーフォーザサミット、タイムフライヤー、メイショウテッコウ、ワグネリアン


★エポカドーロについて
皐月賞とダービーはかなり展開に恵まれた。上りが使えないこの馬にとってこのレースは非常に厳しくなりそう。今回少頭数のわりに先行馬多数なので、好走するにはダービーのように逃げてSペースにするしかないだろう。ただ、メンバー考えれば掲示板には乗れると思います。





最終予想

◎2エタリオウ
予想記事にも書きました”ダービー5着以内かつ上がり3位以内の馬”は10頭中10頭好走しています。該当馬がいれば最高順位で好走していますので、ここはデータ通りにしっかり好走してほしい。


〇3ワグネリアン
ダービー馬は必ず好走しています。2000m時代(1998年~)でも凡走がないのでここは信頼して良いだろう。福永騎手でないのが・・・。


▲9アドマイヤアルバ
過去11年上がり1位の馬は必ず好走しています。ワズネリアンがどのような競馬をするかわかりませんが、上がり1位はこの馬だと思います。坂があるコースや外回りコースはこの馬が一番。


上3頭の1点でいいような気もしますが、もう1頭買ってみたい馬がいます。


☆5タイムフライヤー
和田騎手の乗り替わりは非常に魅力的です。若葉Sと皐月賞は度外視して良いレースです。前走ダービーでは内田騎手曰く「直線伸びきれなかった」と言うように東京は合っていないのかもしれません。断然中山や阪神のようなコースの方がよい。





オールカマ―の軸↓

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過去20年間でその年のAJCC3着以内の馬は18頭中8頭好走しています。そこまで確率は高くないですが、掲示板内は18頭中15頭なのでほとんどがオールカマーで5着以内でした。凡走組には前走重賞大敗している馬や斤量58背負うなど好条件ではなかったです。







お疲れ様です。
セントライト記念は予想通りSペース気味の展開でしっかり◎ジェネラーレウーノが完勝しました。ただ、後半は持久力が問われる展開になったため、距離不安がある先行馬は全滅した事で、上位は後ろからの馬が独占しました。

その中、前目で4着に粘ったブレステイキングは今後楽しみですね。

 

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2着キセキ       指数3位
3着サトノアーサー   指数2位
■神戸新聞杯2016
1着サトノダイヤモンド 指数1位
2着ミッキーロケット  指数5位
3着レッドエルディスト 指数3位
■神戸新聞杯2015
1着リアファル     指数6位
2着リアルスティール  指数1位
3着トーセンバジル   指数5位

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● 神戸新聞杯 ●
2007年からの過去11年間の傾向

好走馬33頭の傾向

①好走馬33頭中27頭が当日上がり3位以内

このレースは上がりが使える馬の好走が非常に目立っています。


これまでに上がり2位以内が2回以上あった馬:32頭
※1頭は芝レースを前走しか走っていない(2015年1着馬)

これまでに上がり1位が2回以上あった馬:30頭
※2015年1着馬、2007年2,3着馬


②好走馬33頭中22頭が外回りコースで勝ち有

※外回り経験なしが5頭いました


③好走馬33頭中23頭が外回りコースで上がり1位あり

外回りコース経験ありの28頭中23頭が上がり1位あり

他5頭中4頭が上がり2位ありなので、上がり2位以上がない馬は非常に好走が厳しい



今回の該当馬

これまでに上がり2位以内が2回以上あった馬(好走率97%)
アドマイヤアルバ、エタリオウ、ゴーフォーザサミット、ステイフーリッシュ、タイムフライヤー、ダブルシャープ、メイショウテッコウ、ワグネリアン

これまでに上がり1位が2回以上あった馬(好走率91%)
アドマイヤアルバ、ゴーフォーザサミット、タイムフライヤー、ダブルシャープ、ワグネリアン


外回りコースで勝ち有(好走率67%)
アドマイヤアルバ、ステイフーリッシュ、タイムフライヤー、メイショウテッコウ、ワグネリアン


外回りコースで上がり1位あり(好走率69%)
アドマイヤアルバ、エタリオウ、タイムフライヤー

上がり2位がある馬
メイショウテッコウ、ワグネリアン

外回りコース経験なし
ゴーフォザサミット


過去の好走率から今回好走するであろう馬
①好走率97%に該当している
アドマイヤアルバ、エタリオウ、ゴーフォーザサミット、ステイフーリッシュ、タイムフライヤー、ダブルシャープ、メイショウテッコウ、ワグネリアン

その中でも③に該当している
アドマイヤアルバ、エタリオウ、ゴーフォーザサミット、タイムフライヤー、メイショウテッコウ、ワグネリアン

この6頭から予想していこうと思います。


そろそろタイトルにある「該当馬10頭中10頭が好走した条件」を書いていきます。

その条件とは・・・

”ダービーで5着以内かつ上がり3位以内の馬”

2017年該当馬なし
2016年該当馬なし
2015年該当馬なし
2014年該当馬1頭(1着)
2013年該当馬1頭(1着)
2012年該当馬1頭(1着)
2011年該当馬2頭(1,2着)
2010年該当馬2頭(1,2着)
2009年該当馬なし
2008年該当馬1頭(1着)
2007年該当馬1頭(1着)

10頭とも当日3番人気以内ではあるが、該当馬がいれば必ず最高順位で好走しています。

今回該当馬が1頭います!!

エタリオウ

前走ボウマン騎手ではあるが、今回デムーロ騎手なので前走よりパフォーマンスを落とすことはないでしょう。期待して良いのではないか。




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ダービー後にこの馬が最も気になると取り上げました。鞍上も外回りも文句なし。今回狙うべき馬です。












お疲れ様です。
ローズステークスは見事に完敗しました。
過去の好走条件に該当していない2頭が好走したらお手上げです。

展開としては前が止まらなかったレースになりました。
印を付けた4頭中3頭が後ろからの競馬でしたので仕方ないです。
そんな中、2着のサラキアは強い競馬をしました。

トーセンブレスはまさかの先行で、スタートしてすぐに的中を諦めました。いくら前が止まらないレースでも後ろから好走してきた馬が前に行って有利になるとは限らないですからね。








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● セントライト記念 ●

(注)前回の傾向の記事で誤りがありました。

(誤)①栗東所属の騎手は1993年以来勝っていない
 ↓
(正)①栗東所属は1993年から2010年の藤岡佑騎手しか勝っていない。



消すポイント

・過去20年単勝100倍以上の好走なし

・過去20年皐月賞10着以下の好走なし

・父ノーザン系は2006年から好走なし

・芝2200m以下を好走していない馬は好走なし

・皐月賞を4角11番手以下の馬は好走なし


ここまで残った馬
ギベオン、ジェネラーレウーノ、コズミックフォース、ブレステイキング、ダブルフラット、レイエンダ

抑えるポイント
②父ミスプロ系は過去20年で2頭しか好走がない

2頭とも父ミスプロ×母父サンデーで中山芝好走ありでした。
今年、これに該当している馬はコズミックフォース
ただ、2頭とも3着なので、連対はどうか。

レイエンダは母父ロベルトで中山も初めて。
力関係もわからないし、これは0円だ・・・。


さて、今回どのような展開になるか予想してみました。

逃げ馬はジェネラーレウーノ、タニノフランケル、ケイティクレバー

3頭いますが、3頭ともHペースで逃げるタイプではない。確かにタニノフランケル、ケイティクレバーは絶対逃げたいと考えているはずですが、争うほど強気に競馬する騎手でもない。

Mペースか下手したらSペースもありえます。そうなったら、断然前有利です。



最終予想

◎4ジェネラーレウーノ
このメンバーに展開も含めて中山で負けるとは思えない。


〇13ダブルフラット
前にいる馬で上がりが使える馬を狙うべき。


▲5コズミックフォース
ダービーの粘りを見る限り展開があいそう。


☆1ギベオン
毎日杯の2着を評価しています。前走も展開的には凡走もあったが粘っている。



前に行く馬を中心に印を付けました。
後ろでも届くようなら人気していないトラストケンシンを狙いたい。





 


お疲れ様です。
ローズSはタイトル通りディープ祭りです。 
出走馬15頭中10頭がディープ産駒となっています。
さすがに勝ち馬はディープ産駒から出ると思います。






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前回の傾向の記事から残った馬

ウスベニノキミ、ウラヌスチャーム、サラキア、センテリュオ、オールフォーラヴ、カンタービレ、サトノワルキューレ、トーセンブレス



・前走500万下で4つのポイントをクリアしている馬を買うべき!!
前走500万下の戦歴 2-1-1-37

①3歳上芝1600m以上で勝ち ②前走5番人気以内 ③上がり1位 ④10頭立以上 

過去にこの4点をクリアしていた馬は5頭

その内3頭が好走し、1頭がクビ差の4着でした。
(もう1頭はオークス馬と桜花賞馬がいた高レベルの2015年)
4つのポイント該当馬の戦歴 2-0-1-2

今回の該当馬
サラキア、センテリュオ

今年のレベルから考えて2頭とも好走する可能性は高い。



・オークス2桁着順からの挽回は無理だと思え!!

過去11年間でオークス二桁着順からローズS5番人気以内だった馬

・レーヌミノル(桜花賞1着)
・アットザシーサイド(桜花賞3着)
・アドマイヤリード(桜花賞5着)
・レッツゴードンキ(桜花賞1着)
・レッドソヴェール(桜花賞2着)
・レッドオーヴァル(桜花賞2着)
・キャトルフィーユ(好走なし)
・トーセンベニザクラ(好走なし)
・ザレマ(OP1着)

オークス二桁着順から凡走した馬です。ここまで阪神での実績があっても、挽回するのは難しいことがわかります。

オークス二桁着順からの好走は過去に2頭のみ

・2010年3着馬(桜花賞3着、チューリップ賞3着、阪神芝1800m勝ち有)

・2008年2着馬(忘れな草賞1着)

※この2頭のみが阪神芝1800m以上で勝ち有かつ好走した時と同じ鞍上でした

今回の該当馬
カンタービレ
この馬は阪神芝1600m(2着)までしか経験がなく、鞍上も異なる



・オークス出走馬は短距離でも好走していた馬のみ!!

好走した馬は全頭芝1600m以下で好走がありました。

昨年のモズカッチャンが芝1800mまでしか経験がなく、完敗しています。他にも何頭かいますが、やはり短距離で好走してきた馬が良い。


過去11年間の好走馬(33頭)

☆芝1600m以下で好走なし
・2015年3着
・2014年2着(1600mで上がり1位あり)
・2013年2着(重馬場)
・2012年3着
・2009年3着
・2008年2着(重馬場)

短距離で好走がない馬は馬場が荒れない限りほぼ連対していません。

3着馬の3頭は前走芝1800mです。

今年は現在良馬場なので、芝1600m以下で好走がない馬は3着がやっとだと思います。

今回の芝1600m以下で好走なし
オールフォーラヴ、センテリュオ、サトノワルキューレ、レオコックブルー(芝1400mで上がり1位あり)



最後まで残った馬

ウスベニノキミ、ウラヌスチャーム、サラキア、トーセンブレス



◎11トーセンブレス
前回の記事にも書きましたが、勝ち馬の条件に唯一該当しています。やはり後ろから速い上がりが使える馬を選ぶべき。過去に4角5番手以内で勝っている馬が4頭いますが、4頭とも桜花賞3着以内(その内3頭がオークス出走し3着以内)です。今年はここまでレベルが高い馬がいない。


〇14ウラヌスチャーム
関東馬は好成績を残しています。過去好走条件クリアした関東馬は9頭中6頭好走しています。凡走の3頭はオークス5着以内と秋華賞に向けて緩めの調整だった可能性がある。


▲5サラキア
前走500万下で4つのポイントに該当している。


☆1レッドランディーニ
好走条件に該当していない馬です。前走負けてはいるがタイムが良い。阪神と1800はベストではないかと思っています。ただ、内枠は大幅なマイナスです。





オカルト
過去11年間で3番人気以内に支持された馬は「オークス」または「桜花賞」で馬券内の馬しか連対していません。さあ、今年は該当馬不在なのでどうなるでしょう・・・。







お疲れ様です。
いきなり寒くなりましたね。体調に気をつけて下さい。


ローズステークスの傾向はこちらです。

危険な人気馬↓掲載中

中央競馬ランキング



suisixyouba
見事推奨馬が3着!!!
と喜びたいところですが・・・
推奨した40分前は7番人気単勝15倍くらいでしたが、最終的に5番人気単勝9倍まで上がりました。おそらく締切ギリギリで大口が入ったのでしょう。

 



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● セントライト記念 ●

毎度のことですが、中山芝は2014年の馬場改修により2015年から馬場傾向が変わっています。

それまでのセントライト記念とは違い、連対馬は先行馬(4角6番手以内)からでています

改修前もそうですが、4角10番手以下からの好走は厳しく、やはり前目で競馬する必要があります。



☆抑えるポイント☆

①栗東所属の騎手は1993年以来勝っていない

2017年アルアイン(ルメール騎手)、2015年サトノラーゼン(岩田騎手)、2015年ベルーフ(川田騎手)、2011年サダムパテック(岩田騎手)、2011年ベルシャザール(安藤騎手)、2010年ゲシュタルト(池添騎手)、2010年アロマカフェ(武豊騎手)、2009年アドマイヤメジャー(安藤騎手)、2008年キングスエンブレム(武豊騎手)

上記は過去10年間で3番人気以内に支持されて勝てなかった馬です。2着ですら、去年のアルアインのみなので栗東所属は割引ですね。


今回の該当馬
グレイル(岩田騎手)、ケイティクレバー(小林騎手)、タニノフランケル(幸騎手)、ブレステイキング(デムーロ騎手)、レイエンダ(ルメール騎手)



②父ミスプロ系は過去20年間でも2006年3着馬と2013年3着馬のみ

今回の該当馬
コズミックフォース、ショウナンラーゼン、レイエンダ


③父ノーザン系は2006年から1頭も好走なし

2005年まではしっかり好走していたが、2006年から好走馬がでなくなった。

今回の該当馬
ケイティクレバー、タニノフランケル、レイエスプランドル


④皐月賞二桁着順の馬の好走は1頭もなし(過去20年でも)

2011年1着馬が皐月賞12着ではあるが、この年の皐月賞は東京開催

今回の該当馬
オウケンムーン、ケイテイィクレバー



ここまで馬名が挙がらなかった馬
ギベオン、ジェネラーレウーノ、ゼーゲン、ダブルフラット、トラストケンシン、メイショウロセツ


勝ち馬はこの6頭の中から出ると思います。


その中でも1番手の馬↓掲載中

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過去10年で関西馬の勝ち馬は2015年のキタサンブラック(皐月賞3着、スプリングS1着)のみ。今年の関西馬でここまでの成績を残している馬はいないので、関東馬を軸に考えたい。それならこの馬しかいない。馬場傾向が変わったことで断然前にいる馬が良い。




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