狙うぞ万馬券!<重賞予想>

2019年03月


お疲れ様です。
ダービー卿はやはり”Danzig”持ちがしっかり好走してくれましたね。ヒーズインラブもまともなスタートなら着内争いあったかもしれない。ちなみに3着マイスタイルもDanzig持ちですからね(体重ネタで消し)。



大阪杯
G1になって今年で3年目になります。

G2時代とは何が違うのか?
①別定から定量戦
②馬の能力
③時計

詳しく比較していこう。

①別定から定量戦
G2時代:牡馬56~59、牝馬55
G1現在:牡馬57、牝馬55

斤量差がなくなった現在は力通りの決着になっています。


②馬の能力
G2時代:前走条件戦でも好走できた
G1現在:前走G3でも厳しくなった

近年G1馬の出走が増えている。今年はなんと8頭もいるのでG1実績がない馬はかなり厳しいか。


③時計
G2時代:2011年のレコードが出る馬場以外は1分59秒以上
G1現在:前半はG2時代と変わらないタイムであるが、決着タイムは1秒58秒台


このようにG1とG2時代では全く別のレースになっています。重賞名も違いますからね。


どのような馬が狙えるのか?
昨年の記事で書きました傾向を使用します。

①斤量58キロで古馬G2以上の2000mで好走あり
②斤量57キロで古馬G2以上の2000mで好走あり
③古馬重賞G1馬
④斤量57キロ以上でG2以上好走あり

結局は斤量と距離に慣れているかどうかなんですよね。

2017年
1着馬①
2着馬②
3着馬②
4~6着馬③
7着以下該当なし

2018年
1着馬②
2着馬古馬G1馬
3着馬③
4着馬②(単勝20倍以下、5歳馬)
7着馬②(馬番2、4角12番手上がり6位)
13着馬③
15着馬①(単勝20倍以下、8歳馬)

☆G2時代合わせた主な傾向☆

・馬番2以内は馬場改修後2頭のみ(3着馬)
⇒逃げ馬と上がり1位

・単勝20倍以下は過去20年でも9頭のみ
⇒6頭が出走馬12頭以下の年、他3頭は4歳馬の上がり3位以内

この2点の傾向に該当していない馬を除けば①>②>G1馬>③の順に決着しています。


今年の該当馬

①キセキ、サングレーザー
②マカヒキ、ペルシアンナイト、アルアイン
③ブラストワンピース、ステルヴィオ
④ダンビュライト

・馬番2以内の決め手がない馬
・単勝20倍以下の4歳馬以外

上記の2点を除いて残った馬

①キセキ、サングレーザー
②ペルシアンナイト
③ブラストワンピース、ステルヴィオ

素直にこの5頭からでいいでしょう。


最終予想

◎6キセキ
エポカドーロ陣営の藤原調教師が逃げたいと言っているが、どうせいつものパターンでしょ。逃げるのはキセキ。ここを取りに行っているなら逃げないと厳しい。逃げた近3走の内容を確認。前走はL3F(11.8-12.2-12.9)とさすがに厳しい馬場になっていた。2、3走前はL3F(11.0-11.5-12.0)と有馬記念とは全く違う馬場でしっかり好走していますが、長い脚を使える馬には先着されています。大阪杯も後者の傾向が強いです。ただ、府中ほど直線距離はないので逃げ切れるかな。


〇8サングレーザー
どんな展開や馬場でも走ってしまう馬。天皇賞秋はレイデオロとの位置の差で負けただけ。今回は府中ではなく阪神なので2番手。※鞍上注意


△11ペルシアンナイト
叩き2走目は必ず好走している。大阪杯のラップおよびキセキが作るラップがかなりこの馬向きだと思う。あとは枠が外すぎるのでデムーロ騎手次第。


×7ブラストワンピース
ステルヴィオが1800mまでしか実績ないため。


他に買っても面白そうな馬
3アルアイン
ディープ産駒のわりにキレがない。前走やダービーのようなL3Fから11秒台になるレースは厳しい。逆に4,5F勝負になるとしっかり好走してくる。だからペルシアンナイトと前後の着順になることが多いのではないかな。



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お疲れ様です。
先週は更新できなくてすみません。


●日経賞●

予想通りの展開でしっかり◎ー〇の決着になってくれました。
しかし、この展開を苦手としているサクラアンプルールが3着になっていますので、4着以下のレベルの低さが伺えられます。

メモ
ルックトゥワイス
この馬は今回やアルゼンチン共和国杯のようなペースでの好走は無理です。これが条件戦で躓いていた原因です。近2走は締まったレースになっていたから好走していました。右回りや左回りと言うより緩いペース以外なら勝ち負けできる。


●高松宮記念●

Bコースになってから馬番9より内の馬しか好走していなかったから、高速馬場が合う内の馬に印を付けました。セイウンコウセイとショウナンアンセムはわからんでもないが、ミスターメロディは何故好走できたんだよ。

上位3頭についてはフロックでいいでしょう。この3頭が二桁馬番なら掲示板にすら入ってない。ダノンスマッシュは枠順の運がなかったですね。このメンバーでは1枚上ですね。

私の本命馬アレスバローズはダノンスマッシュから不利を受けていなかったら決着タイム的に3着は十分可能性があった。ナックビーナスも可能性があったかも。

メモ
デアレガーロ
前走後に次走1200m以外なら消しと言いました。今回枠順がよければ・・・。次走1200mなら確実に消しでいい。




ダービー卿CT
涼しい時期の中山芝1600mはやはり血統重視で予想をしたい。

12月に行われているターコイズSでもある血統を持った馬の好走傾向が強いです。予想講座の購読者さんで2年連続3連係を数点で的中した人もいるくらい血統が重要になっています。

ターコイズSで狙いたい血統も有効ですが、ダービー卿CTではもっと好走率が高い血統がありました。

その血統は”Danzig”です。

中山芝が改修された2015年以降の過去4年間で5代血統でDanzigを持っていた馬の成績(単勝30倍以内)は3-2-0-6と好成績なうえに単複ともに回収率100%↑でした。

さらに改修後は何故か体重480以上(牡馬)の馬しか好走がありません。よりパワーが必要な馬場になっているのかもしれませんね。

成績3-2-0-6から体重480以上の馬だけにすると3-2-0-3ともうこの該当馬を買えば当たるんじゃないかと感じるくらい好成績を出しています。
※凡走した3頭
・7歳馬
・前走1800m(小倉)
・前走2000m(OP)

今回のDanzig持ちかつ体重480以上の馬
フィアーノロマーノ、ギベオン、ヒーズインラブ、ヤングマンパワー、プリモシーン(牝馬)

・馬場改修後、7歳馬以上の好走はなし
・前走2000mは2016年3着馬の香港Cのみ
・前走1800mは中山のみ

☆これより狙うべき馬☆
フィアーノロマーノ、ヒーズインラブ、プリモシーン(牝馬)

上記の3頭が過去4年間3-2-0-0の傾向に該当している馬です。

「勝ち馬はDanzigとロベルトを持っていた」

2015年、2017年、2018年の勝ち馬はこれに該当していました。2016年は該当馬なしだったけど、ロベルトを持った馬が勝っている。

改修後はロベルトを持った馬が4年連続で勝っている。その中でもDanzigを持っている馬が良い。

上記の3頭で両方を持っている馬はヒーズインラブのみ。



最終予想

◎6ヒーズインラブ
近走そこまで負けていない。前走は2走続けて+8kgの出走になったのが不味かったか。それに加えてハービンジャー産駒のわりに上がりがかかる馬場になると条件戦ですら苦戦するのに前走重賞ではさらに厳しかっただろう。昨年の京成杯AHで凡走しているが、ダービーCTを好走している馬は京成杯AHでは真逆の適正が必要なので余程力が抜けていないと好走できない。ダービー卿は非サンデー系、京成杯はサンデー系が有利です。不安点は鞍上のみ。


〇2フィアーノロマーノ
プリモシーンより血統が合いそう。去年の4月の同コースで勝った時にマイル重賞ならやれるとデムーロ騎手がコメントを残している。血統がいいから買うくらい。


△12プリモシーン
前走は血統がなかったので消し。今回は買える血統を持っている。ただ、ディープ産駒が不安。


×8ダイワキャグニー
前走東風Sは推せない。東風Sとダービー卿のラップが全く違うからです。前走東風S組の好走が過去10年で8頭いますが、「似たラップの年」か「ラップの影響で凡走した馬」しか好走していない。今年の東風Sと例年のダービー卿のラップは全く違います。しかし、この馬はダービー卿の方が合うラップ。前走は力だけで好走した感じ。



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お疲れ様です。
土曜日の重賞は全く傾向通りにいかず、完敗でした。
昨年もそうでしたが、傾向通りにハマる重賞とハマれない重賞があるので辛いです。



しかし、昨年のスプリングSはどうだったでしょうか・・・


スプリングS
昨年はいつも通り4頭のみに印を付けて、◎ゴーフォザサミットが飛び、相手3頭で決着する昨年頻繁に起きた軸飛び決着でした。

この4頭だけを選べた理由は書いていきます。


☆狙える馬の特徴☆

supu
これは昨年ブログに書いた傾向です。
昨年の該当馬はエポカドーロ、ハッピーグリン、ステルヴィオ、ゴーフォザサミットのみでした。


●この血統を持っている馬がどのくらい好走しているのか?

昨年は過去5年分の傾向を使用しましたが、今年は昨年も含む過去6年分の傾向を使用します。

⇒過去6年間の好走馬18頭中16頭が該当していました。
※11頭が父サンデー系

かなり強力なデータになっていますね。

〇〇「それなら今年もこの該当馬を狙うだけで勝てるな!!」

今回の該当馬
馬番1,2,3,4,6,7,8,9,10,11,13,14,15,16

いやいや、今年多すぎでしょ・・・。


〇〇「好走馬の残った2頭には傾向なかったの?」

⇒残る2頭は共に父ステイゴールドでした。
昨年の該当馬はマイネルファンロンのみ。

今年はいないので、ボールドルーラー持ちから選ぶだけです。



☆好走馬の戦歴☆
3つのパターンに分類できました。

①中山1800もしくは2000mで上がり2位以内あり
⇒好走馬6頭

②OPもしくは重賞の1600m以上で勝ち鞍あり
⇒好走馬9頭

③父サンデー系×ボールドルーラー持ち
⇒好走馬3頭


今回の該当馬
①6,7,8,10,11,13

②なし

③15


だんだん絞れてきました。
さらに、距離2000m以上しか経験ない馬は過去10年でも2016年の1着馬のみ。この馬は中山2000mで勝ち鞍があるので、中山で勝っていれば好走の可能性もあるか。

7リーガルメインと15ロジャーバローズは中山で勝ち鞍なし。


ここまで残った馬
6コスモカレンドゥラ、8ヒシイグアス、10ディキシーナイト、11リバーシブルレーン、13シークレットラン



☆各馬の考察☆

6コスカレンドゥラ
Sペースしか経験ないのが不安。前走は逃げ馬がいなかったため、仕方なく逃げた。おそらく番手の方が良い競馬をする。これが理想ではあるが、テン乗りなのがどうか。父ノヴェリストと母父アグネスタキオンは中山芝1800mで好成績(共に複勝回収率100%↑、複勝率は40%↑)。しかし鞍上の成績は1-2-0-35。


8ヒシイグアス
この馬もSペースしか経験ない。おそらくこの馬が逃げるでしょう。前走同コース同鞍上でかなりのSペースで逃げているので、今回もこのペースになるのか。競馬ファンからミナリク騎手が不安視されていますが、中山芝1800mだけ必ず押さえなければいけない騎手であるのご存じですか?成績3-2-1-10(単勝回収率300%↑)とこのコースは攻略しているみたいです。


10ディキシーナイト
前走1400m以下からの好走は1頭もなし。なぜ1400mを走らせたのか謎ですが。2走前の中山芝1600mで負けた時に鞍上が「もう少し距離があった方が良い」とコメントしていました。前走では「能力の違いで勝ったが、距離はもっとあった方が良い」と言っています。前走2着馬が次走OPを勝っているので結構強いと思われる。


11リバーシブルレーン
輸送の馬体減でここ2走は思うように走れていない。右回り中山で完勝し、左回りかつ馬体減で凡走しているので、プラス体重なら面白い存在になる。陣営曰く理想は450キロ。


13シークレットラン
前走のような直線ヨーイドン以外ならこの馬が普通に勝つでしょう。このメンバーだと前走のような競馬になりそうではあるが。勝つなら内田騎手の早めの仕掛けがあった時くらいか。



☆勝ち馬の戦歴☆
過去9年(阪神開催除く)の勝ち馬は2013年ロゴタイプ以外は条件戦以上の1800m以上で勝ち鞍があった。ロゴタイプは中山開催のG1を勝っていたので例外。


最終予想

◎8ヒシイグアス

〇10ディキシーナイト

△6コスモカレンドゥラ

×11リバーシブルレーン





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※阪神大賞典は配信しません。




お疲れ様です。
フラワーCも配信しましたので、そちらもどうぞ。 


ファルコンS
☆特徴☆
前傾ラップが当然のレースになっています。しかし前半3Fの入りによって好走馬が真逆になります。「前走1200mの馬が逃げると前半3F33秒台のかなり速いペースになり、追い込み馬決着」「前走1400mの馬が逃げれば前半ゆったりペースになり前が有利」になっています。


今年の逃げ候補は前走1200mの馬ではあるが、ゆったり逃げる馬ばかりなので、前が有利と予想します。
※昨年はモズスーパーフレアが逃げると予想し、追い込み馬2頭を本命対抗にしましたが、めちゃくちゃゆったりペースで撃沈でしたね・・・


☆狙える馬の傾向☆

POINT①
ゆったりペースになっても、結局は前傾ラップになりますので、前走1200mはかなりきついです。中京芝が改修されてから前走芝1200mの好走馬は2014年3着馬のみ。

POINT②
馬番14より外は3頭しか好走馬がいない。しかも、3頭とも重馬場以上の年なので、そこまで荒れない限りはかなり不利です。

POINT③
前半3Fがゆったりしたペースになると、馬番10より内枠の馬で決着している。該当年度は2018年、2017年、2015年、2013年、2012年(重)。この年は内枠の低人気馬でもバンバン好走しています。



☆凡走傾向☆
(今回の予想したペースになると仮定した場合)

①馬番11より外の馬

②前走1200mの馬

③前走OPもしくは条件戦で着外の馬は条件戦で好走あり


ここまで残った馬
ローゼンクリーガー、ジャカランダシティ、ダノンジャスティス、ヴァッシュモン


印を付けるのは難しいですね。人気も割れていますし、BOX買いでもしっかり的中してくれればプラスにはなりますかね。

オススメの順番
ローゼンクリーガー、ヴァッシュモン、ジャカランダシティ、ダノンジャスティス





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お疲れさまです。
先週は更新できなくてすみませんでした。

☆お知らせ☆ 
来週から毎週ブログを配信できないかもしれません。配信できない週はできる限りTwitterを活用しますので、よろしくお願いします。



フラワーカップ
☆レースの特徴☆
中山芝が改修されてから毎年後傾ラップになっています。このペースなので、逃げ馬もしくは番手の馬の好走が目立っているレースになっている。

・レースラップ(4Fと3F)
2018年
4F(49.4-47.7)、3F(36.8-35.5)
2017年
4F(48.8-47.6)、3F(36.5-35.3)
2016年
4F(49.3-47.8)、3F(36.8-35.6)
2015年
4F(49.4-47.7)、3F(36.5-35.4)


☆狙える馬の傾向☆
上記のラップに似たレースで好走したことがある馬を狙うべき。

●類似ラップ
4F(49.0~49.5-47.5~48.0)
3F(36.5~37.0-35.3~35.8)

出走馬の中でこのラップで勝ち鞍がある馬の成績
2018年 1着馬(2番人気)2着馬(3番人気)
2017年 3着馬(7番人気)

該当馬が少ないが、しっかり好走している。
今年の該当馬
レオンドーロ


もう少しラップの幅を広げてみました。

3F(36.5~37.0-34.0~35.8
※前後半ラップ差1.0以上のみ

上記のラップで勝ち鞍がある出走馬の成績
2018年 1着馬(2番人気)2着馬(3番人気)
2017年 1着馬(1番人気)  3着馬(7番人気)
2016年 2着馬(2番人気)11着馬(6番人気)
2015年 2着馬(12番人気)3着馬(2番人気)

・凡走の1頭:右回り未経験(右回り未経験は前走新馬のみ)、4角10番手以降(馬場改修後好走なし)

好走馬12頭中7頭が該当しています。
今回の該当馬
エフティイーリス、レオンドーロ、ルタンブル


☆主な凡走傾向☆
①芝2000mで勝ち鞍がある馬はすべて1800m以下経験あり

②芝2001m以上経験ある馬の好走はない

③芝1800m以上経験ない馬は馬番4より内(好走馬3頭)

④父ディープ産駒は母父ノーザン系のみ(2-2-0-3)
※母父ノーザン系以外(0-0-0-10)


ここまで残った馬
エフティイーリス、レオンドーロ、エールヴォア、マルーンベルズ、アイリスフィール


好走馬12頭の勝ちレースのラップ
2016年1番人気1着馬以外の馬は後傾ラップのレースで勝ち鞍がある。

この1頭は阪神1800mを前傾ラップで勝っていた。この馬を除いた11頭のラップを比較してみました。

●前半4Fのラップ
最も遅いペースが51.0(芝2000m)
※2番目が芝1800mの50.5

最も速いペースが48.9(芝1600m)
※芝1600mは速いが芝1800mなら49.5

●前半3Fのラップ
最も遅いペースが38.2(芝2000m)
※芝1800mならすべて36秒台

最も速いペースが36.5(芝1600m)


この好走馬のラップの傾向から下記の2頭は厳しいか。

マルーンベルズ(芝1800)
4F(48.5-47.6)、3F(36.2-34.9)

アイリスフィール(芝1800)
4F(51.2-46.9)、3F(38.2-35.6)




最終予想

◎3エフティイーリス
残った3頭の中からこの馬を1番手にした理由は芝2000mで勝ち鞍がある馬は2014年しか勝っていないからです。2014年は良馬場開催になっていますが、前日までの雨の影響でかなり重たい馬場になっていました。ダートは重馬場でしたし、上がり3Fは37.0とかなりかかっていた。残った中でこの馬のみ2000mで勝ち鞍がない。


〇9レオンドーロ
2000mで勝ち鞍がないかつスクリーンヒーロー産駒でなければこちらを本命にしていました。スクリーンヒーロー産駒は中山芝1600か2000なら全力で買えますが、1800mはかなり成績が悪い。


△7エールヴォア
残った中の1頭。この馬は逆にヴィクトワールピサ産駒なので中山1800mは買えます。



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他に買えるとしたらこの馬かな。勝ったレースラップが気になりますが、3Fの前後半のラップ差はこの重賞と似ている。好走してもおかしくない。





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